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自然いっぱい!根本山コース

  • 県東エリア(真岡市)
  • 1.6km
  • 00:24:48
  • 79.4kcal

 まるで童話の主人公になった気分にさせてくれる素敵なコース。足元にはたくさんの松ぼっくりが転がり、四季折々に色づく木々は、心を和ませてくれます。階段や傾斜が続くため、心肺機能を高めたり、体力をつけたい方におすすめです。

 

自然いっぱい!根本山コース

自然と歴史探訪 in 大宮

  • 県北エリア(塩谷町)
  • 6.3km
  • 01:35:47
  • 317.5kcal

 大宮地区は、南は鬼怒川、東には荒川が流れ、豊富な水に恵まれた農業のさかんな地域です。歴史的には宇都宮城の北の守りとして風見城や大宮城があり、城の濠跡や古墳もあります。
 ウォーキングコースは、北には高原山、西には日光連山を見ながら、自然と歴史両方を楽しむことができます。

自然と歴史探訪 in 大宮

自然の宝庫 渡良瀬遊水地のハートの湖を巡るコース

  • 県南エリア(栃木市)
  • 7.3km
  • 01:49:36
  • 357.2kcal

 ラムサール条約湿地に登録された渡良瀬遊水地は、栃木県最南端に位置する、面積3300haという日本最大の遊水地です。広大なヨシ原が特徴で自然の草花や野鳥の宝庫となっています。そこはまさに「自然の博物館」と言えます。南部には大きなハート型が特徴の谷中湖があり、自然と歴史のみならずレジャースポーツも楽しむことが出来ます。渡良瀬遊水地は、季節によって様々な表情を見せてくれる最高のウォーキングスポットです。

自然の宝庫 渡良瀬遊水地のハートの湖を巡るコース

自然満喫元気あっぷコース

  • 県北エリア(高根沢町)
  • 6.7km
  • 01:41:11
  • 337.4kcal

 食と健康の拠点施設である『元気あっぷむら』を起点とし、周辺の森林や野鳥、広大な牧草地帯など高根沢町の自然をたっぷりと楽しめるコースです。
 さらに、スタートおよびゴールとなる『元気あっぷむら』では、天然温泉もありウォーキング後の疲れたからだを癒すこともできます。交通量も少なく、老若男女、安心してウォーキングが楽しめるコースです。

自然満喫元気あっぷコース

自然豊かな信仰の山「太平山」パワーロード

  • 県南エリア(栃木市)
  • 2.3km
  • 00:35:05
  • 119.1kcal

 太平少年自然の家をスタートし、連祥院六角堂に向い、あじさい坂を通って太平山神社を巡り、謙信平から関東平野の眺望を楽しみ、戻るコースです。起伏はありますが、ほとんどが整備された山道を歩くので、安全です。
  太平山は自然が豊かで、春は桜・つつじ、夏はあじさい、秋は紅葉、冬は雲海と四季折々いろいろな自然を楽しむことができます。途中では神社仏閣や史跡も数多くあり、歴史の重みを感じることもできます。また、近年太平山はパワースポットの山として脚光を浴びています。さらに栃木市や筑波山、遠くはスカイツリーを始めとした高層のビル群、富士山を望むことができます。
 運動になれていない方にはちょっと息の上がるコースですが、運気が上がり達成感も味わうことができるでしょう。

自然豊かな信仰の山「太平山」パワーロード

芝ざくら公園と芳那の水晶湖 自然探索コース

  • 県東エリア(市貝町)
  • 4.3km
  • 01:05:14
  • 218.3kcal

 芝ざくら交流センター(駐車場)を起点に、『芝ざくら公園』と『芳那の水晶湖』の外周を散策し、那珂川水系の一級河川である荒川を訪ねるコースです。町の北部にある『芳那の水晶湖』は、農業用水の貯水池として造られましたが、近年、多種類の野鳥等が休息池として訪れるようになり、野鳥の会からも注目されています。また、『芝ざくら公園』の面積は約8haで、うち芝ざくらの植栽面積は約2.4haと本州最大級の面積を有しており、4月中旬頃からは、芝ざくらの絨毯が一面に広がり目を楽しませてくれます。

 荒川までのルートは、八溝の山々の緑が360度のパノラマをつくり、新鮮な空気を吸いながら自然探索を進め、荒川では雄大な昔ながらの河川の景色を堪能することが出来ます。

芝ざくら公園と芳那の水晶湖 自然探索コース

芦野の里へのみちコース

  • 県北エリア(那須町)
  • 4.9km
  • 01:14:10
  • 238.1kcal

 このコースは伊王野と芦野の間を結ぶ、国道294号に沿ったコースです。
 芦野氏の城下町で奥州街道の宿場でもあった芦野の地は、多くの史跡や文化財が残り、随所に見られる芦野石の構造物も相まって、江戸時代の雰囲気を随所に感じることができます。

芦野の里へのみちコース

芭蕉と歩む日光北街道コース 玉生地区

  • 県北エリア(塩谷町)
  • 6.6km
  • 01:39:45
  • 337.4kcal

 玉生地区は、江戸時代、日光から奥州街道に出るための日光北街道の宿場町として栄え、松尾芭蕉が玉生宿内の屋敷で一夜を過ごしたことが「曽良の旅日記」に記されています。
 本コースは、日光北街道や東武鉄道矢板線跡などを歩き、玉生地区の歴史と自然を感じることのできるコースです。
※経路途中に、トイレ・給水所等がありませんが、塩谷町総合公園のトイレ等を利用することができます。

芭蕉と歩む日光北街道コース 玉生地区