カテゴリから探す「癒し」

赤松ロード

  • 県北エリア(那須塩原市)
  • 3.9km
  • 00:59:20
  • 198.5kcal

 いつ来ても四季折々の樹木が楽しめ、自然豊かな環境の中をゆっくりと散策できます。
 那須野が原公園内には所在地のとおり、園内には赤松が数千本もあり、【松の森の公園】ともいえます。
 園内は一般車両の進入が基本的に禁止のため、自動車、バイク等がすぐそばを通ることはありませんので、安全にウォーキングを楽しめます。

赤松ロード

赤羽有紀子ロード

  • 県東エリア(芳賀町)
  • 9.0km
  • 02:16:01
  • 456.4kcal

 2008年北京オリンピック5千m・1万m出場、2011年大阪国際女子マラソン優勝など数々の功績を残した「芳賀町の星 赤羽有紀子選手」の栄光を称え、赤羽選手が普段練習していたコースを「赤羽有紀子ロード」と命名しました。
 とちぎのふるさと田園風景百選認定地「芳賀町稲毛田」内の田園地帯が広がる景観豊かなコースで、四季折々の自然を感じながら歩くことができます。春は、冨士山自然公園に植栽された桜の花や特産品の梨の花がとてもきれいです。

赤羽有紀子ロード

足利氏をたずねて花・湯香るきつれがわを歩くコース

  • 県北エリア(さくら市)
  • 6.5km
  • 01:38:47
  • 317.5kcal

 道の駅きつれがわをスタートし、北へ向い旧喜連川町中を巡りながら戻るコースです。コースの途中には、寒竹囲の家や御用堀など江戸時代の面影を残すスポットや歴代喜連川足利氏の墓所がある龍光寺などがあり、喜連川の歴史と文化が楽しめるコースとなっています。荒川河川敷にあるポピー畑では、5月中旬から6月上旬までに約300万本のポピーが咲き誇り、期間中ポピー祭も開催されます。
 スタート・ゴール地点である道の駅きつれがわでは、日本三大美肌の湯に選ばれた喜連川温泉を楽しむ事ができ、無料の足湯もあります。ウォーキングで疲れた足をリフレッシュしてみてはいかがですか。

足利氏をたずねて花・湯香るきつれがわを歩くコース

野州麻と鹿沼そばを楽しむ

  • 県西エリア(鹿沼市)
  • 8.1km
  • 02:01:40
  • 396.9kcal

 日光例幣使そば街道区域の南端に位置する鹿沼市永野地区は、とちぎのふるさと田園風景百選に認定されており、夏には日本一の産地である「麻」、秋には「そば」や「こんにゃく」と、今では見る機会が少なくなってきた伝統的な農産物の栽培風景が見ることができます。古くから守り、引き継がれてきた美しい農村風景をお楽しみながら、麻の歴史に親しみ、そばの味を堪能できるコースです。

野州麻と鹿沼そばを楽しむ

野鳥の森コース

  • 県西エリア(鹿沼市)
  • 0.8km
  • 00:12:02
  • 39.7kcal

 自然の森総合公園内にある鹿沼総合体育館(フォレストアリーナ)をスタートし、自然の森や修景池を散策するコース。春には桜、秋には紅葉が楽しめ、お年寄りの方や小さなお子様連れの方たちに最適です。また、自然の森では虫たちや野鳥たちが出迎えてくれます。ぜひ、みなさんも一度歩いてみてください。

野鳥の森コース

風薫る巴波川コース

  • 県南エリア(小山市)
  • 5.9km
  • 01:29:43
  • 297.7kcal

 巴波川決壊口祈念公園からスタートし、巴波川を眺めながら土手を周回するコースです。
 公園は春には、桜の里親により植えられた思川桜が咲きほころび、開放感あふれる広い芝生から川を望めば、清々しい風を感じられます。また、寒川地区は、とちぎのふるさと田園百選に認定されており、初夏には、麦秋や田面に映える寒川古墳群などのどかな田園風景を歩きながら見ることができます。
 車の心配もなく、平坦で安心して歩けるので、子どもや、高齢者の方に優しいウォーキングコースです。

風薫る巴波川コース

鶴田町の今昔を巡るコース

  • 宇都宮市エリア(宇都宮市)
  • 6.4km
  • 01:36:46
  • 317.5kcal

 栃木県中央公園をスタートし、鶴田町の町並みを見ながら、歴史、文化、自然に触れられるコースです。
 今では、宮環や鹿沼街道などの道路には多くの車が走り、土地区画整理された街区には、住宅や商業施設などが並んでいますが、かつて地名のとおり鶴が舞う平原であった頃にも思いをはせながら歩いてみてください。

鶴田町の今昔を巡るコース

黒磯公園内と河畔公園を歩くコース

  • 県北エリア(那須塩原市)
  • 3.0km
  • 00:44:38
  • 138.9kcal

 いきいきふれあいセンターをスタートして、黒磯公園内を通り、那珂川河畔公園を一周し、いきいきふれあいセンターにもどるコースです。
 黒磯公園内の桜は古く、花見の時期は賑います。又、その時々の季節の樹木もあり、四季を感じることができます。河畔公園に行くにはふれあい橋を下ります。約100段の階段を往復します。公園には運動場、市民プールなどで遊ぶことができます。春には土手の桜や湿性植物、夏には小川にホタルも見られます。池にはコイやカモも数多く、これらをながめながら歩いていると気持ちが安らいできます。那珂川の清流の音や景色に満足し、帰りのふれあい橋の上りの階段は、息がきれ、じんわりと汗をかいて、ほどよい運動ができます。
 おすすめのコースですので、ぜひ歩いてみましょう。

黒磯公園内と河畔公園を歩くコース

黒羽「おくのほそ道気分」芭蕉コース

  • 県北エリア(大田原市)
  • 6.2km
  • 01:14:53
  • 238.1kcal

 大田原市黒羽庁舎をスタートして、大雄寺、芭蕉公園、芭蕉広場、芭蕉の館、黒羽城址公園、くらしの館、高岩公園、那珂川歩道橋を歩いて黒羽庁舎に戻るルートです。
 歴史を感じさせる、山辺の小道を思わせるような遊歩道もあり、芭蕉を思いながら文学散歩と旧跡探訪が楽しめます。また、くらしの館では、地元の野菜や果物などの地場産品をそろえており大変人気です。黒羽庁舎から黒羽城址公園までは登り坂のため、よい運動にもなります。また、黒羽庁舎から黒羽橋までは歩道が整備されていないところがあるため、注意して歩いてください。
 松尾芭蕉の句碑もあり、おくのほそ道気分を味わいながら歩いてみてはいかがですか?

黒羽「おくのほそ道気分」芭蕉コース